侵入被害で割られた窓をリフォーム|マドリモ+ラチス面格子で防犯対策【柏市】
2026.09.09
内容紹介

今回は、侵入被害によりガラスを割られてしまった窓のリフォームをご紹介します。
被害に遭った窓は、ガラスが大きく破損し、応急処置として板で塞がれている状態でした。
窓は、住まいの中でも侵入経路になりやすい場所のひとつ。
一度被害に遭うと、「また狙われたらどうしよう…」という不安も残ります。
そこで今回は、壊れた窓を直すだけではなく、今後の防犯対策も考えた窓リフォームを行いました。
既存の横すべり出し窓から、使い勝手のよい引違い窓へ交換。
YKK APの「マドリモ」を使用し、既存の窓まわりを活かしながら新しい窓へリフォームしました。
さらに、窓の外側にはラチス面格子を設置。
ガラスの前に面格子があることで、外部から窓へ簡単に近づきにくくなり、見た目にも「防犯対策をしている窓」であることが分かります。
「割られた窓を元に戻す」だけではなく、「次の侵入を防ぐための窓へ」。
窓リフォームと面格子を組み合わせることで、安心してお過ごしいただける窓へ生まれ変わりました。
窓の防犯が気になる方、古い窓の交換をご検討中の方は、MADOショップ柏沼南店(運営:And one株式会社)までお気軽にご相談ください。
窓の状態や設置場所に合わせて、防犯面も考えたリフォームをご提案いたします。
RELATED


