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And one株式会社 > News > 複層ガラスと内窓(二重窓)の違いを解説
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2025/04/22

複層ガラスと内窓(二重窓)の違いを解説

窓リフォームは、住宅の快適性やエネルギー効率を大幅に向上させる手段として注目されています。特に、内窓取付という選択肢は、断熱効果や防音効果を高めるために有効です。本記事では、窓リフォームの概要や各タイプの特徴、設置にかかる費用、そして期待できる効果について詳しく解説します。

内窓取付のメリット

内窓取付後の防音効果はどのくらい?

窓二重サッシの最大のメリットの一つは、その防音効果です。2つの窓で音を遮るため、外部からの騒音を大幅に軽減することが可能です。特に、交通量の多い道路や繁華街に面した住宅では騒音の影響が大きいですが、窓を二重にすることで静かな室内環境を実現できます。実際に試験データによると、二重サッシは従来の単板ガラスに比べて防音性能が2倍以上向上することが確認されています。

内窓の設置費用はどれくらいかかる?

内窓の設置費用は、サイズや仕様によって異なりますが一般的には1窓あたり3万円~が相場です。高性能な複層ガラスを使用する場合は、さらに費用が増加する可能性があります。リフォームを検討する際には、信頼できる業者に依頼することが重要です。

二重窓の特徴と効果について

内窓の断熱効果は?

内窓設置は、既存の窓の内側に新たに窓を取り付ける方法で断熱効果を大幅に向上させることができます。内窓を設置することで、外気と室内空気の温度差が緩和され冬場の暖房効率が向上します。具体的には、内窓を設置することで断熱性が2倍になるといわれており、寒い季節でも快適な室内環境を実現できます。

内窓の取り付け方法は?

内窓の取り付けは比較的簡単なDIYとしても行えますが、業者に依頼するとより安心です。内窓は窓枠に直接取り付けられるため既存の窓を外す必要がなく、工事の手間が少ないのが特徴です。取り付けに際しては窓枠のサイズを測定し、適切な製品を選ぶことが重要です。製品ごとに性能、価格が違い、お客様のニーズに合わせた製品選びが重要なポイントとなるため、専門の業者に相談、依頼することをお勧めします。

内窓の価格はどのくらい?

内窓の価格は、使用する材料やサイズによって異なりますが、一般的には窓1枚あたり3万円~となっています。特に、高断熱性のガラスを使用する場合は価格が上がることがありますが、長期的な省エネ効果を考慮するとコストパフォーマンスは良好といえるでしょう。

複層ガラスと内窓の違いは?

複層ガラスと内窓の違い

複層ガラスとは、ガラスが2枚組み合わさり1枚のガラスとなっているものです。ガラスとガラスの間には空気層があり、単板ガラスに比べ断熱性能が高いです。現在単板ガラスのサッシが取り付いている場合にアタッチメントを取り付けて複層ガラスに交換することも可能ですが(現場状況によっては不可能な場合も有)、単板ガラス用サッシに重量のある複層ガラスを取り付けることはあまりお勧めできません。
内窓とは既存の窓の内側に新たにサッシの枠をつけ、障子(引き違う部分をサッシ業界では障子と呼びます。紙障子のことではありません)を取り付けるものです。内窓取付は単板ガラスを複層ガラスに交換することに比べ、断熱性能や遮音性能が高いと考えられます。

内窓の防犯性能

内窓を取り付けると、外側のガラスを割ったとしても、もう一枚内側にガラスがある形になります。また、既存の窓(外側の窓)にクレセント(窓の鍵)がついていますが、内窓にもクレセントをつけることが可能なため、クレセントによる二重ロックができます。既存の窓に内窓を組み合わせることで、窓を強化する役割を果たし、侵入を遅らせることができると考えられます。

複層ガラスと内窓の結露対策の効果は?

結露対策においては、両者ともに効果がありますが内窓は特に高い効果を発揮します。内窓を設置することで既存の窓と内窓の間に空気層ができ、温度差を緩和するため結露の発生を抑えることができます。複層ガラスでも一定の結露防止効果がありますが、内窓の方が断熱性能が高いため結露対策としては内窓が優れています。

窓リフォームにかかる費用と補助金について

窓リフォームの平均的な費用は?

窓リフォームにかかる平均的な費用は窓のサイズや種類によって異なりますが、一般的には1窓あたり3万円~です。リフォームを行う際は信頼できる専門業者に依頼しましょう。

窓リフォームに利用できる補助金は?

窓リフォームには各種補助金制度が利用できる場合があります。特に、省エネリフォームを行う場合は国や地方自治体からの補助金が用意されていることが多いです。具体的には窓の断熱性能を向上させるためのリフォームに対して、一定の金額が補助される制度があります。補助金の内容や条件は地域によって異なるため、事前に情報を収集し申請手続きを行うことが求められます。

窓リフォームを行う理由と期待できる効果

窓リフォームで得られる省エネ効果

窓リフォームを行うことで期待できる大きな効果の一つが省エネです。特に、断熱性の高い窓にリフォームすることで室内の温度を一定に保ちやすくなり、冷暖房の効率が向上します。これにより光熱費の削減が期待でき、長期的なコストパフォーマンスが向上します。

Q: 内窓の設置はDIYでもできますか?

A: 内窓はDIYでの設置が可能ですが、正確な寸法取りや取り付け方を確認する必要があります。製品選びで迷ったり、製品の効果を最大限に発揮したい場合はやはり専門業者に相談しましょう。そうすることでお客様のニーズにあった最適な商品の提案を受けることができ、製品の効果を最大限に発揮するよう取付してもらえます。

Q: 二重窓のデメリットはありますか?

A: デメリットとしては、窓の開閉が少し重く感じることがあります。また、窓の枠が厚くなるため外観が変わる可能性もあります。

Q: 内窓に遮熱効果はありますか?

A: LOW-Eガラスを使用することで遮熱効果が得られます。お客様のニーズに合わせて専門業者はガラスの種類を提案しますので、事前に要望を細かく伝えることが重要です。

Q: 結露防止にはどのような窓が効果的ですか?

A: 結露防止には、内窓が非常に効果的です。室内と外気の温度差を減少させるため結露が発生しにくくなります。

Q: 内窓を取り付ける際の最短の施工時間はどのくらいですか?

A: 二重窓の施工時間は窓のサイズや設置環境によりますが、一般的には数時間から1日程度で完了することが多いです。

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